

いじめを許すな!
since 2007.02.04
私たちはいじめを絶対に許しません! 私たちはいじめの被害に遭っている生徒を助けます!
私たちは、テレビ・ラジオ・インターネットを見て
いじめの被害に遭っている生徒の苦しみを知り、このグループを立ち上げました。
完全ボランティアです!
| ※注意 借金取立て、喧嘩解決などの相談についてのメールを受信しますが、当方では現在のところ学校などでのいじめの相談以外は受けておりませんのでご了承下さい。 借金の取立て等のご相談は、警察機関・法律事務所等にご相談下さい。 |

■ 同志会概要
このグループは、「いじめから助けたい!」と心から願う人が集まって成るグループです。
メンバーは、普段は会社員だったり、アルバイターだったりと普通の人です。
■ はじめに
いじめは犯罪です。いじめを行う奴というのは、法を破っているのです。
例えば、
● 悪口を言ったり、悪口を他人に伝えたりする
⇒ 侮辱罪 ・ 名誉毀損罪
● 人の私物を隠したり盗んだりする
⇒ 窃盗罪 ・ 横領罪
● 人の教科書・文書等に落書きをしたり破いたりする。人の私物を壊す。
⇒ 器物損壊罪
● 脅したり、恐がらせたりする
⇒ 脅迫罪
● 無理やり金を取ったり、脅して金品を奪う
⇒ 恐喝罪 ・ 強盗罪
● 殴る、蹴る、たたく、手を出す
⇒ 傷害罪 ・ 暴行罪
● 暴行の結果死に至る
⇒ 殺人罪 ・ 傷害致死罪
● いじめに絶えかねて被害者が自殺する
⇒ 自殺教唆罪
■ 救友同志会綱領
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一、我らは、いじめの被害者救済のため、一切の邪悪を排除し、正義を持って此れを行う。 |
■ 救友同志会主なメンバー紹介
● A: 20代男性 救友同志会を結成した人 仙台市青葉区在住 建設作業員
● B: 20代男性 救友同志会を結成した人 青森人 中学時代にいじめを受け、その体験を活かし、会を結成
● C: 20代男性 建設作業員 もと不良少年 中学3年のときいじめを受け、進学できず浪人し不良少年になる
● D: 30代男性 もと不良少年 高校時代ラグビー部
● E: 20代男性 もと不良少年 中学時代にいじめを受け、自ら切り抜けたが高校時代道を踏み外し不良少年になる
● F: 30代男性 運送業(トラック運転手)
● G: 20代男性 もとヤンキーだが、いじめに対しては強い嫌悪感を持つ 仙台市宮城野区在住
・・・
| ■ 一言メモ |
| 学生時代にいじめなど苦しいことを経験すると、自ら切り抜けたとしても、道を踏み外し不良少年やヤンキーの道に走る人が多くいます。これは、抱き続けてきた「力の強い人間」への憧れの結果、『ケンカが強ければ何事も恐くない』と錯覚してしまい、自ら悪の道に進むようです。またヤクザや右翼の半数以上が同和や在日など差別を受けてきた人であるとも言われています。弊会のメンバーに、元不良少年が多いのはそのためです。しかし彼らは、自らの苦い経験を糧に、現在苦しんでる人を助けたいという義憤を持って行動しています。いじめの被害者を助けるだけではなく、その後の心のケアも重視すべきだと考えております。 |
■ 心得
我々は、いじめという卑劣な犯罪を絶対に許しません。
いじめる奴は、平気で法律や、人間としての掟を破ります。
いじめる奴にとって、いじめの方法にはルールと言うものは存在しません。
我々は、このような状況を絶対に許しません!
いじめの被害者を守り、 そしていじめる奴には厳しい制裁を加えます!
そのような方法にはルールは存在しません!

■ 対象被害者
被害者が中学生以上 いじめの加害者が男性 加害者複数でも可
[NEW] 加害者の保護者、親戚等に対して謝罪賠償を直接求めることも可能です。
(※これはあくまで加害者側に対する口頭による直接要求です。
本来であれば法律関係事務所を通じての解決や被害届けの提出をお勧めします。)
また問題に対応しない学校に対して、実態暴露や、電話・広告等による干渉を行うことも可能です。
■ 対象地域
仙台市 ※現在のところ対応できる地域は仙台市のみです。また、一部対応できない地域もございますのでご了承ください。
[NEW]※相談は全国: 相談は全国から受付しております。仙台市以外でも、電話等による加圧が可能です。
状況によっては仙台市以外にも出動します。
■ 実際の方法・手順
●手順
まず、こちら宛にメールを下さい。後日連絡をします。
被害者からの依頼が多数ある場合もございます。
場合によっては対応連絡できないこともございますがご了承ください。
また、当会ではスカイプによる相談もお受けしております。スカイプIDは「izime_0」です。(通話はこちら)
会話に抵抗がある場合や、当方がオフラインの場合にはスカイプチャットをご利用ください。
オフラインの場合でもスカイプチャットにてメッセージを入力していただければ後日連絡を致します。
スカイプはこちらのサイトでダウンロードできます。
| 例)具体的な手順の一例 メールにて相談 → 電話にて詳しい打ち合わせ(電話番号の交換に抵抗がある場合は、スカイプ、Yahoo!メッセンジャー等でも可能です) → 計画実行 |
メールで詳しい内容の打ち合わせをします。
あなた自身がやらなければならないこと :
いじめの加害者を呼び出すこと、これだけです!
後は何も必要ありません。当たり前のことですが、依頼料金などはありません。
困っている人から金を取って助けるなんて人間としておかしいことです。
いじめの加害者を呼び出すこと、これだけです!
しかし、これはとても勇気がいることです。いじめの加害者は恐らく複数いることでしょう。
どんな手段でもかまいません。 一例を挙げると、
「金を払うので、こちらに来てください」と言って全員を待ち合わせ場所に誘導する など・・・
その点などは、メールで打ち合わせをしましょう。
私共と待ち合わせしたところに連れてきたなら、早速制裁が加えられます。
加害者が我々の存在に気づき、逃げようとしても、そのときにはもう遅い。
いじめの加害者は卑劣な犯罪を犯してきたのです。 それなりの責任は取ってもらいます。
もちろん、加害者から、奪ったお金、私物など、すべて弁償させます。
※ 犯行の内容が著しく卑劣なときなど、
場合によっては加害者の保護者・親戚も呼び出す場合があります。
また、いじめをした加害者からは身分証明書を剥奪、
もしくは、住所などの情報を記録(顔写真も携帯電話で撮影)します。
加害者は、もう2度とあなたには手を出さないでしょう。
■ 実績
<●実例1>
被害者:仙台市内の中学3年生
加害者:同じクラスの男子生徒2人 と その男子生徒と同じ部活の生徒1名
被害状況:ズックを隠される ・ ケシゴムを窓から放り投げられる ・ ライターで学生服を焦がされる
殴られる蹴られる ・・・
被害原因:被害者はもともと明るい性格で、比較的人気者だったが、
だんだん目障りに思われるようになり、終いにはいじめ被害を受けるようになった。
我々の活動内容:被害者自ら我々との待ち合わせ場所に誘導。
加害者に弁償金を支払うことを約束させる。制裁を加える。学生証剥奪。
その後:その後同じ加害者から一度だけ被害を受けたことがあったので、
我々がその加害者の生徒の家に訪問。再び厳しい制裁を加える。
<●実例2>
被害者:仙台市内の高校1年生
加害者:被害者の所属する部活動の上級生4名
被害状況:テニス部であるにかかわらず、校庭で柔道の受身練習を強要する。罵声を浴びせる。
トイレを我慢させ使用させない。金を借りたまま返済せず、さらに要求してくる。
被害原因:被害者自身無断欠席が多かった。しかし加害者の行動はいじめ以外の何物でもない。
我々の活動内容:加害者の行動を数回にわたり遠方監視し、実態把握。
金の返済を約束させる。制裁を加える。身分証明書剥奪。
その後:我々の行動後、被害者自らの決定で部活動を退部する。それ以後、被害に遭うことはないとのこと。
また私共が不規則に加害者のいるテニスコート付近を巡回。加害者に我々の存在を認識させる。
■ 最後に
我々は、いじめの被害を受けているあなたの心強い見方です!

■ 救友同志会ネットワーク
救友同志会の活動を推進、翼賛、相互リンク等によってご協力している団体やサイトです。
| 自殺は決して答えではありません。「助けを得ること」それがその答えと考えます。 | |
■ 救友同志会ロゴ
「救い」をあらわす十字を元に、友をあらわす「輪」、制裁を表す赤い抜刀をデザインしました。

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[ 救友同志会 ]
宮城県仙台市青葉区
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